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クラッチと脚が変わる

購入時から続いていたクラッチ周辺の異常。ついに直す日が決まった。6月中旬です。
最近は「1速入れてクラッチ切って信号待ち」がほんとに辛くて、ぎりぎりまでニュートラルだった。
クラッチが軋んで重くなるのは6NGTI特有の持病みたいなものみたい。いろいろ調べていくと、似たような症例をいくつか見つけることができた。整備の打ち合わせも、わりと円滑に進んだと思う!


やっと直る。
おそらく「クラッチ3点セット+α」の交換。それも保証が有効で!!まあ、納車時からずっと出てた症状だから、当然っちゃ当然。
消耗品かつ直接の原因ではないクラッチディスクは有料だけど、覚悟していたよりも出費が少なくて済みます。

これはチャンス。
sachs_and_apex.jpg予算が浮いた今しかないってことで、脚周りを換えます。
SACHSのダンパーとAPEXのスプリングを注文。アッパーマウントなんかの純正付随品も交換予定。
(第一希望のBilsteinのショートストロークダンパー、6N2用は本国にも在庫なし。諦めました。)
ディーラーの工賃見積もりにびっくり。甘かった…。でもよくよく考えると、アッパーマウントだのベアリングだの含んだ値段。よっぽど安い気がしてきた。。

ちょっと予算オーバーだけど、今やらないでいつやるんだ。
そのときタイミング良く副業の依頼が!助かった〜。

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2007年05月30日 21:24に投稿されたエントリーのページです。

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