1ヶ月ほど整備で預けていた車が手元に戻りました。
ミッションの内部部品の新品交換によるオーバーホール、ひっかかりがあったウインカーレバーの交換、きしみ始めたクラッチのベアリング交換、12ヶ月点検という内容。
半ば補償整備の消化試合といった印象の、予防的な整備ばかり。
3年間の有料ロングラン整備補償が満期となりました。
よく壊れると言われるウオポン、オルタ、エアコンなどの大物は、3年間で故障・整備の機会が訪れる事はありませんでした。
しかし今までどれくらい直してもらっただろう。オイル漏れ、クラッチ周辺、リアのハブなどなど…。
あと1回でも、無事車検を通してやりたいところです。
3年は乗りたいです。大事にしなきゃ。
ディーラーの整備は安心だけど、何でもかんでも新品交換。
ディーラー以外の工場で直しながら乗っていくのも良いのかも知れませんね。
ミッションの部品があちこち新しくなり、
ミッションオイルも変わったせいか、感触がけっこう違う気がします。
滑らかで渋いというか。どうだろう。
プラシーボかな。1ヶ月乗らなかったから忘れてるし。
ちなみに、スターター換えても治らなかったエンジン再始動時の「ギャー」という音、
出なくなりました。気温低いからかもしれない。しばし様子見です。